■お口の健診(港区無料成人歯科健診)/すこやかちゃんフッ素塗布(平成28年度中に4歳・5歳・6歳になる港区民)[詳しく]


top

かみ合わせの悪い状態からくる症状の中で一番よく現れるものとして、頭痛があげられます。
頭痛の起こりやすい個所は偏頭痛(右または左、頭から首にかけて)や、後頭部痛(後頭部が重く、ボーッとした感じがする)で、医科を受診しても原因が見当たらないなどといわれることが多く、肩こり、首こりなどをともなっている場合があります。[ 詳しく ]


top

めまい、立ちくらみは耳鼻咽喉科でいう、いわゆるメニエール病で、その原因は不明とされている病気です。
 ほとんどの人は、通常噛むという行為は主に奥歯でと考え、長年奥歯を使用するうちに、奥歯の噛む面がすり減ってきます。[ 詳しく ]


top

腰痛をはじめ、頭痛や肩こり、耳鳴り、めまい、手のしびれなど、全身のさまざまな不調は、実はかみ合わせが原因である場合が少なくありません。
 長年、片よった噛み方を続けていると、[ 詳しく ]


top

噛み癖(偏位咀嚼)には左右と同時に、前後的な噛み癖が存在します。通常堅いものを食べるときなどは、主として奥歯(第一、第二大臼歯)を使うことが多いようで、特に若年者に多くみられる傾向にあります。[ 詳しく ]


top

咬合状態で聴力測定を行った結果、大臼歯部偏位咀嚼の人の聴力は、125~500Hz(低周波帯)の低下として、顕著に表れています。この聴力低下パターンは、耳鼻科における突発性難聴パターンに類似した低周波の低下です。[ 詳しく ]


top

長期間歯周病の治療を行いつつも完治せず、咬合関連症、顎関節症の治療に対応した聴力測定による噛みぐせ部位の特定と、その検査に基づく咀嚼機能改善のための歯科処値、および咀嚼指導を行った結果、難治性の歯周病、歯槽骨の改善と同時に、頭痛、肩こりなどのいわゆる咬合関連症に伴う症状の改善が同時に起きている数多くの症例があります。[ 詳しく ]


■難治性歯周病の歯槽骨再生のあらまし [読む]
■TBSラジオ たまむすび健康サポート 2014年6月放送

top

噛み合わせと歯周病(1)(6月2日放送)[読む]
噛み合わせが引き起こす頭痛・肩こり・腰痛(2)(6月9日放送)[読む]
噛み合わせと聴力(3)(6月16日放送)[読む]
噛み合わせと健康(4)(6月23日放送)[読む]
噛み合わせと健康(5)(6月30日放送)[読む]
■オージオメータによる偏位咀嚼の計測と、 それに伴う咬合咀嚼バ ランス改善による歯槽骨の再生(国際歯科学士会日本部会雑誌・発表)[読む]
■他医院でのインプラント治療後の顎関節症の発生症例 [読む]
■耳鼻科にて、老人性難聴と診断を受けた患者さんのかみ合わせ治療による気導聴力・骨伝導聴力の改善症例 [読む]


■お口の健診(港区無料成人歯科健診)/すこやかちゃんフッ素塗布(平成28年度中に4歳・5歳・6歳になる港区民)[詳しく]
■スマホ対応長坂歯科ホームページを開設いたしました。 QRコード →
スマホを御利用の方はご覧ください。[アクセス]
■インターネット初診診療予約(お電話でも初診診療予約を受付しております。)
[アクセス]
■書籍「噛んで治す」長坂 斉 著 発売中 Amazon co jp
■長坂歯科のブログ [読む]
■長坂歯科の前のホームページ [読む